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光洋サーモシステム様より表彰
私たちの仕事の中で、お客様から感謝のお言葉をいただけることは、何より一番嬉しいことです。 先日、5年ほど前からお付き合いさせていただいている光洋サーモシステム様が、『原価改善 改善賞』の表彰をしていただくため、京都支店に来社してくださいました。 当日は、弊社の進藤京都支店長と藤堂統括マネージャーが対応させていただき、直接『原価改善 改善賞』の表彰状を頂戴致しました。 本来であれば4/17に光洋サーモシステム様本社にて行われる式典において、社長様から表彰頂く予定でしたが、コロナ禍による影響で式典が中止となり、約3か月延期しての表彰となりました。 業務の励みになる素晴らしい賞をいただき、社員一同感謝の気持ちでいっぱいです。 今後も皆さまのご期待に沿えるように、社員一丸となって精進して参ります。
2020年7月22日


豪雨時の運転
皆さま、こんにちは。 日本には数多くの 雨の呼び名 があります。 例えば夏によくみられる 「神立(かんだち)」 は神様がなにかを伝える「雷」を指す言葉から、夕立、雷雨を指すようになったという由来があります。 雨だけでも100種類以上あり美しく情緒があります。 しかし雨は自然の恵みでもある一方で脅威となることもあります。 先週末、 九州地方 で数十年に一度の 集中豪雨 を記録し河川の洪水、土砂災害と大規模な自然災害に見舞われました。 〈豪雨時の運転の注意〉 以前のコラムでも記したように雨天時の走行は様々な危険が伴います。 特に豪雨時は道路が冠水し大きな災害や事故に巻き込まれる恐ろしさがあります。 ここでは豪雨時の運転の注意事項を解説します。もしもの時にお役立てください。 ・冠水路や川沿いは迂回する 浸水や水没の被害を回避するためには、立体交差点や高架下などのアンダーパス、すり鉢状にくぼんだ道を避けて走行します。冠水への注意や冠水時通行禁止などを表示した看板などを目にしたときは、道路冠水の危険性が高いので先へは進まず、 必
2020年7月17日


新型コロナの影響~乗らない車
本日 7月10日 は 「潤滑油/オイルの日」 という記念日だそうです 全国石油工業協同組合が 潤滑油が 産業活動から家庭生活まで広く使われている基礎資源であるということや 適切な使用によって省エネ、省資源効果も期待できることから、 潤滑油についての知識の普及浸透を図るために制定したとのこと 語呂合わせによる制定が多い中「納豆の日」なら容易に納得できるのですが 何故7月10日かというと 「710」を逆さまにすると 「OIL」 に似ていることからだそうです よく思いつくなぁと感心しますよね! せっかくの潤滑油記念日ですので 愛車のオイル交換をしてみてはいかがでしょうか 一方で 新型コロナウイルスの感染者数は 東京を中心として依然として収束する気配は見られないことから なかなか日常生活に戻れず 自粛傾向にある人も少なくないでしょう そんな方々のお車なら なおのこと オイル交換等をおすすめします 長時間乗らない車 今回の新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ為の外出自粛における場合だけでなく 出張や仕事の都合や怪我
2020年7月10日


あおり運転に注意
皆さま、こんにちは。 早いもので 7月 に突入し、2020年下半期がはじまりました。 7月 と聞くと、もう夏だなと思いますね。 梅雨はまだ続きますが、晴れ間のは夏らしい強い日差しもあります。今年の夏はマスクが欠かせないため、普段よりも蒸し暑く感じるでしょう。こまめな 水分補給 や 紫外線対策 などに注意が必要です。 6月30日から施行された改正道路交通法によって 「妨害運転罪」 が適用されました。 今回は、罰則が強化されることになった 「妨害運転」の注意点、対策 について特集します。 「あおり運転」(妨害運転)は、重大な交通事故につながる極めて悪質・危険な行為です。 ルールとマナーを守ってこそ成り立つ安全な車社会、妨害運転をしていなくてもいつどこで被害を受けるかわかりません。ドライバーは危険性を学び、より一層の安全運転を心がける必要があります。 〈あおり運転の対象となる違反「10類型」〉 1) 通行区分違反 (他車に異常に接近したり、対向車線を逆走したりする) 2) 急ブレーキ禁止違反 ...
2020年7月3日


ベトナム人の仲間、日本語勉強会
日本の物流業界もインターナショナル化の波がどんどん加速しており、 岩瀬運輸機工でも若く優秀なベトナム人の多くの方々が私たちの仲間として活躍してくれています。 今回は弊社のベトナム人社員の皆さんについて紹介させていただきます。 仕事をする上で、仲間同士のコミュニケーションは非常に重要です。 特に大型機械や精密機械をチームで運搬する私たちの業務では、作業の一つ一つがチーム内の念密なコミュニケーションで成り立っているおり、それらが実践できてこそ、お客様の大切な製品の運搬の成功に結びつき、ひいては私たちの作業の安全性向上にもつながります。 海外の人材を含めたコミュニケーションの向上をさらに図っていくため、 仕事の傍ら外部より講師の方を招き、ベトナム人の社員向けに日本語の勉強会を定期的に行っています。 日々緊張感のある現場で仕事をしながら、その側で日本語を覚えるということは想像以上に大変なことですが、彼らは皆とても真剣な眼差しで講習を受けています。 やる気やモチベーションの高さに日々痛感させられ、私たちにもとても良い刺
2020年6月29日


新型コロナの影響~高齢ドライバー
6月も終盤になってまいりました。 昨日 6月25日 この日は全日本指定自動車教習所協会連合会が制定した 「指定自動車教習所の日」 という記念日だそうです。 1960年6月25日に道路交通法改正法が施行され、 公安委員会が指定した自動車教習所を卒業すると 運転免許取得時の技能試験が免除される制度が定められたことから こういった記念日を制定したそうです。 新型コロナウイルスの影響で 警視庁運転免許本部により 運転免許試験場や自動車教習所が休業要請の対象となり 長期にわたり休業を余儀なくされました。 全日本指定自動車教習所協会連合会の 「指定自動車教習所における 新型コロナウイルス感染症の 感染防止のためのガイドライン」 によると 主な営業再開後の技能教習時の対策として *指導員及び教習生は マスクの着用 *教習中は、可能な限り、車両の 複数の窓を同時に開けて常時換気 等の対策を設けています。 各自動車教習所はこういったガイドラインをもとに 対策を講じていると思われるのですが 「密」を避ける為の人数制限もあってか 営業を再開する
2020年6月26日


ソーシャルディスタンス朝礼
最近のコロナニュースでは、東京都内だけでも新規感染者が50名を超える日があるなど、緊急事態宣言や東京アラートが解除された後の反動や、2次感染爆発なども懸念されていて予断を許さない状況です。 岩瀬運輸機工でも、企業活動を続けていく上で、これからも油断することなく感染防止に向けた取り組みを社内でも徹底して参ります。その一環として今回は、前回に引き続き事務所内での感染症対策をご紹介します。 写真は毎朝行われている、本社事務所の朝礼の様子です。 感染防止対策としてテレワークや時差出勤も併用しており出勤人数は少なめですが、連絡事項等の情報共有を徹底して行いサービス向上に努めております。 コロナウイルス感染防止に取り組む一方で、社会全体の経済活動も力強く進めていかなければなりません。 岩瀬運輸機工も運送事業に携わる社会の一員として、経済活動を力強く推進していけるようにさらに全社で取り組んでいきながら、感染リスクを少しでも抑えていくため、社員ひとりひとりがソーシャルディスタンスを意識して取り組んでおります。
2020年6月26日


梅雨と運転~車内の除湿~
皆さま、こんにちは。 ついに関東地方も 梅雨入り しましたね。 湿度の高い日が続きなんとなく気持ちがスッキリとしませんね。 以前にもお話しましたが梅雨時期はタイヤと道路の接地面に水が入り込んでスケートのように滑ってしまう 「ハイドロプレーニング現象」 が起こりやすい状況となりスリップによる交通事故の危険性も高まります。 できるだけゆっくりと運転するのはもちろん、ウインカー点灯やブレーキを早めるという行動は周囲のドライバーへの意思表示にもなりますので、心がけるようにしましょう。 さて今回は 「続・梅雨の運転」 、梅雨の時期は雨だけでなく車内の湿気対策も心がけましょう。毎日雨が続くこの時期は、湿気のせいで車内がカビ臭くなったり、体調不良になったり、車内が濡れてしまったりするなど、悩みがつきません。車内に広がる雑菌の臭いは車内ストレスを高めます。 食べ物など直接臭いの原因となるものを載せないように配慮していても、湿気によって増殖したカビなどが原因でこの時期特有のニオイが発生します。梅雨の時期を乗り越えるための 「湿気
2020年6月19日


コロナ対策レポート2
6月になり、今年も梅雨の時期がやってきました。 緊急事態宣言は解除されましたが、いつ第二波が来るかわからず油断できない状態が続いております。 弊社では、新型コロナウイルス感染症に対するお客様と従業員の安全の確保を最優先に考え、日々予防に取り組んでおります。 今回は事務所内での対策の一例をご紹介します。 こちらは事務所の机です。 社員が手作りでクリーンルーム用のビニールで間仕切りを作成し設置、飛沫感染防止に努めております。 安心・安全に仕事ができるよう、これからも予防を徹底していきます。
2020年6月15日


新型コロナの影響~タクシー
今週末、明後日 6月14日 は 「 五輪旗制定記念日 」という記念日だそうです。 1914年6月14日 パリで開催されたIOC設立20周年記念式典で オリンピックシンボルが描かれた 五輪旗 が発表されました。 オリンピックの創立者であるクーベルタン男爵が考案した五輪には、 オセアニア、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカの 五大陸 を表し さらに 五つの 自然現象 (火の赤・水の青・木の緑・土の黒・砂の黄色)と スポーツの5大鉄則 (情熱・水分・体力・技術・栄養)を 原色5色 と5つの重なり合う輪で表現したものだそうです。 本来であれば 来月開催されるはずであったオリンピックですが ご存知の通り 来年に延期されることとなってしまいました。 長きにわたるオリンピックの歴史上初となる「延期」での開催 その開催に備え 小池都知事は 具体的な新型コロナウイルス関連の対策について詳細に明言はしていないものの 退会の簡素化と合理化を検討し 安心で安全な大会になるよう全力で取り組むとしています。 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ為...
2020年6月12日


梅雨と運転
皆さま、こんにちは。 6月 になりました。早いもので、今月で2020年の 上半期 が終わろうとしています。 緊急事態宣言は解除されましたがまだまだ気を緩められない状態が続いております。 それでもこどもたちの笑顔が増え、街に人が徐々に戻りつつあります。 ニュースも明るいトピックスが多くみられるようになった気がします。 これから暑くなってきますが空気の換気に注意し、感染防止に取り組みましょう。 さて、先週からどんよりとした空模様が続き陽の差す時間も減ってきました。 気象庁 によると、九州地方・四国地方では先週末に 梅雨入り しました。 平年の梅雨入り時期を参考にすると、6月中旬にその他の地域も梅雨入りすると思われます。 今回は 梅雨時期 の運転について取り上げます。 ドライバーの皆さんにとっては、雨の中を走行する機会が多くなり、いつもよりも慎重な運転が必要な時期でもあります。雨の日のクルマは窓の曇りや油膜、他のクルマが跳ね上げた水しぶきなどで、車外の様子が確認しづらくなります。また、晴れた日に比べて制
2020年6月5日


新型コロナの影響~自動車税
5月も残り僅かとなりました。 今年はせっかくの五月晴れの日も ご自宅で過ごされたという方がほとんどではないでしょうか 現在でこそ 5月の晴れた日を「 五月晴れ 」と解釈するのがスタンダードですが 本来は 6月(旧暦だと5月)の梅雨の合間の晴天の日を指す言葉だったそうです。 「五月雨」も同様に陰暦での「梅雨」を表した言葉ですが 時代とともに 言葉や習慣は 解釈や認知度に変化が生まれますね。 とりわけ今年は 新型コロナウイルスの影響で 様々な変化や柔軟性が 求められている年となっているかもしれません。 感染拡大を防ぐ為 「 3密 」を避け「 stay home 」の要請に伴い 自動車を取り巻く従来の制度も 柔軟に対応がなされています。 以前にこちらのブログでも取り上げた「 運転免許証 」更新の期限の延長もその一つになります。 自動車税 今回の感染拡大を防ぐ為の長きにわたる自粛要請により 飲食業、アパレル業、様々な多岐にわたる業種において 中小事業者の方、フリーランスの方など 通常通りの営業が出来なかった方は
2020年5月29日


地震と運転
皆さま、こんにちは。 今週はすっきりとしない空模様です。 この頃、頻繁に様々な地域で地震が発生していますね。 気象庁の震度データベースによると、5月は19日午後2時までに震度4が6回、震度3が14回発生していて、4月を上回るペースとなっています。 ステイホーム期間が続く現在、新型ウイルスによる脅威に対する対策だけでなく、地震も 「いつ来てもおかしくない」 と警戒心を持つことは決して無駄にはなりません。 今回は、いつどこで遭遇するかわからない自然災害 「地震」 がもしもトラックの運転中に地震に遭ったら、どのような行動をとるべきなのか再確認してみましょう。 〈運転中に地震に遭った場合の危険性〉 道路のがれきや倒れた木などが走行の障害になる 避難をする人々のクルマで渋滞する/徒歩で避難する人々が道にあふれる 停電によって信号機や街灯の明かりが消える 場合によっては道路の陥没や橋の断裂に巻き込まれる 〈地震が発生したときにとるべき対応〉 安全な場所へ停車 急ハンドル、急ブレーキを避けるなど、できるだけ安全な方法により道路の
2020年5月22日


新型コロナの影響~事故
日増しに春の暖かな陽射しが心地よくなってまいりましたが 新型コロナウイルスの感染拡大の影響に伴う外出の自粛要請が今もなお続いており 普段なら多くの観光客や買い物客で賑わう繁華街 家族連れや若者で溢れるショッピングモール 隙間なく人々が行き交う都心の改札口付近 そういった活気つく街並みも ニュース映像などでは まるで別の場所かCGかと錯覚してしまう程に 人通りも僅かな都心部の閑散とした景色に驚かされます。 感染拡大を防ぐべく 外出の自粛が求められ、多くの国民がそれに従って 不要不急の外出を自粛 していることが伺えます。 しかし そんな状況下 車の交通量も減少 しているにもかかわらず 交通事故は 各所で多発しています。 渋滞などが緩和され、道がすいたことにより スピードを出してしまうドライバーが増加しているといいます。 2020年1月から5月7日までの期間で 東京50人(前年比+7人) 愛知60人(前年比+17人) と都市部では 交通事故での死亡者数 が増えています。 子供の事故 休校中の児童が被害者になるケースも少
2020年5月15日


感染症に負けない!コロナ対策レポート
この度の新型コロナウイルス感染症に罹患された方とご家族・関係者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。 また、医療機関や行政機関の方々など、感染拡大防止に日々ご尽力されている皆様に深く感謝申し上げます。 弊社では、新型コロナウイルス感染症に対するお客様と従業員の安全の確保を最優先に考え、 日々予防に取り組んでおります。 こまめな「手洗い」はコロナ対策に限らず、風邪なども含めた病気の予防に効果的です。岩瀬運輸機工では社内の各所に消毒液を設置し、こまめな消毒を心がけています。 写真は先日、母の日だったため、一緒に華やかなブーケを飾りました。 社員の体調管理は日頃の業務からも大切にし、毎朝、検温を実施しています。また社員の体調をしっかりと把握するため、検温表の記入ルールを徹底して管理に努めています。 こちらは非接触型での検温風景です。 日々輸送に携わる私たちは、社内だけではなく、現場へ持っていくためのマスクと消毒液も用意します。 安全に安心して仕事ができるように、これからも予防
2020年5月12日
メイストームに注意
皆さま、こんにちは。 初夏のような暑さや強風、雷雨と 今年の大型連休は気候がコロコロと変わりましたね。 不要不急の外出はできないので例年に比べると直接影響を受けることは少なかったかと思います。 5月は 春の嵐 に注意しなければなりません。「 メイストーム 」と呼ばれる台風並みの暴風や猛吹雪が発生しやすい季節でもあります。 〈 メイストーム とは〉 その名も通り、「5月の嵐」と呼ばれる激しい現象が発生し、台風並みの暴風や猛吹雪、海岸では高波となることもあるので、お仕事で外出される方や運転をする方は注意が必要です。このような激しい現象の発生要因は、日本付近に北から入り込んでくる冷たい空気と南から流れ込む暖かい空気がぶつかりあって上昇気流が生まれることで、温帯低気圧が急速に発達するためです。 ちなみに台風の場合は、台風の中心が近づくと急激に風が強まりますが、「春の嵐」をもたらす発達した温帯低気圧は低気圧の中心から離れたところでも風が強く吹くため、被害の範囲が広がりやすいという特徴があります。 〈強風時に危険な場所〉...
2020年5月8日


新型コロナの影響~物流
まだまだ新型コロナウイルスの感染拡大は収束の見通しもたたず 緊急事態宣言が延長 されました。 本日 5月1日は「メーデー」 です。 皮肉なことに 緊急事態を知らせる言葉 も「メーデー」ですね。 緊急時の合図としてフランス語の「venez m’aider(助けて)」が由来のようですが 「労働者の日」のメーデーは 世界の80ヵ国以上で祝日となる「メーデー(May Day)」になります もともとヨーロッパでは夏の訪れを祝う「五月祭」とされてきましたが、 19世紀末から、労働者がその権利を求めてデモや集会を行う「 労働者の日 」となりました。 例年日本では、日本労働組合総連合会(連合)、 非連合系の全国労働組合総連合(全労連)や全国労働組合連絡協議会(全労協)が 労働者の権利を訴え、それぞれメーデーを開催しています。 メーデーでは、 * 労働者の地位や労働条件の向上 * 人権や労働基本権の確立 * 民主主義の発展 * 恒久平和の希求 などを、デモや集会を行なうことによって、労働者の権利や制度の改革などを主張するとともに...
2020年5月1日


運転とストレス解消法
春風が肌に心地よい季節となりました。 この時期は金星が地球に近づくと言われています。 金星は太陽、月に次いで明るく見える天体です。 太陽の光を浴びて輝く金星は、実は月のように満ち欠けをしていて、地球に近づくほど欠ける部分が大きくなります。しかしその一方で、地球に近づくほど、見かけの大きさは大きくなります。さらに太陽の光を受けている見かけの範囲も金星と地球が近づくほど大きくなり、より一層明るく見えるようになります。 今年は4月28日が 金星が最も明るく見える 日だそう。 少し窮屈な日々ではありますが、夜に窓を開けて空を眺めてみるのも楽しいです。 いつもとは違う日常だからこそ、新しい発見もできるのでおすすめです。 4月は新しい生活や仕事がスタートする はじまりの時期 です。 今春が普段とは違う点は、新型コロナウイルス感染症流行により様々な面でイレギュラーな対応が増えているということです。普段の生活よりもストレスを感じることが増えてきているかと思います。 特にトラック運転手をしている人は、さまざまなストレスを抱えながら仕事を
2020年4月24日


トラックの運転練習
本日は4月9日に行われた、運転練習のひとコマをお伝えします。 写真は、カラーコーンを並べトラックを駐車場に停車させる練習風景です。 今回練習で使用したものは、全長6m程度の3屯トラック。 先輩社員が1名は助手席に、1名は外で見守りました。 今回は自社トラックの中ではもっと小さいものでしたが実際に練習した社員は、 「普段乗り慣れている車両と異なり、車両サイズが大きいため非常に難しかった」 と苦戦した様子が伺えました。 これからも常に緊張感と責任感を持つことを意識し、早く慣れるように頑張りましょう。
2020年4月17日


新型コロナの影響~運転免許証
陽射しが暖かく春らしい日もありながら 雨の予報も多く見られます この時期の雨を「 筍(たけのこ)梅雨 」と呼ぶそうです 筍の出る陰暦4、5月ごろに吹く風を指す言葉でしたが この南東風は 湿気が多く、雨を伴うことがあり 現在では この時期の長雨をこのように言うようになりました 他にも 3月から4月の菜の花が咲く時期に降り続く長雨を「 菜種梅雨 」、 夏の終わりから 秋にかけて すすきが揺らぐ時期の長雨は「 すすき梅雨 」といった呼び名もあります。 本来なら憂鬱な長雨ですが、 季節の彩を感じる日本ならではの美しい呼び名ですね 本来なら この時期には 四季折々の風景を楽しみに遠方へ出かけたりすることが 楽しみなものですが ご承知の通り「 新型コロナウイルス 」の影響で 外出を自粛すべき事態となっております 集団感染の共通点は、特に 「換気が悪く」 「人が密に集まって過ごすような空間」 「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」 となっており、 そのような感染を防ぐための 「三密」(密集、密室、密接) を避けることが非常に重要とい
2020年4月17日
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