top of page

All Posts


福岡営業所の開所式
12月4日に福岡営業所の開所式を執り行いました。 私ども一丸となってこれまで以上のサポート体制の充実をはかる所存ですので、 今後ともご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。
岩瀬運輸機工
2023年12月6日読了時間: 1分
安全性優良事業所(Gマーク)認定の表彰
安全性優良事業所(Gマーク)認定を継続した功績で 東京運輸支局長より表彰状をいただきました。 全日本トラック協会では、 安全性の高い優良事業所に対する認定制度である「Gマーク制度」を実施しています。 安全性優良事業所(Gマーク)とは・・・ 利用者が安全性の高い事業者を選びやすくする等の観点から、 輸送の安全の確保に積極的に取り組んでいる事業所を認定する制度です。 引き続き、運転者への安全教育の実施など安全性向上への取り組みを行っていく所存でございます。
岩瀬運輸機工
2023年12月5日読了時間: 1分


CANON EXPO 2023に参加しました!
CANON様にご招待いただき、 CANON EXPO 2023 に参加いたしました。 Canon EXPOとは同社が数年おきに開催しているプライベートショーのことで、 CANONグループの製品や最新技術などが展示されています。 本来、2020年に開催予定だったのですが、コロナ禍で延期され、2015年に続く8年ぶりの開催となりました。 こちらはFPD用のガラスの展示です。 ロケで使用するドローンの展示もありました。 看板の前で写真を撮りました。 左:渡邉副社長(イワセトランスポーテーション株式会社) 右:岩瀬取締役副社長(株式会社岩瀬運輸機工) 様々な分野において新しい技術が生み出されていることを実感する とても良いイベントでした。
岩瀬運輸機工
2023年11月1日読了時間: 1分


ISO14001を取得しました
この度、当社は ISO14001 を取得いたしました。 ISO14001とは、 製品の製造やサービスの提供など、自社の活動による環境への負荷を最小限にするように定めた 「環境マネジメントシステム」の国際規格です。 IOS14001を取得した組織や企業は、地球環境へ配慮した組織/企業活動を行っていると 国際的に認められることになります。 すでにISO9001などを取得し、顧客満足度向上を推進してきましたが、 さらにマネジメントシステムの向上に努めて参ります。
岩瀬運輸機工
2023年10月30日読了時間: 1分
トレーラーの後輪が浮いている!? その理由は
目次 高速道路などを走行中、他の車線を走行するトレーラーの後輪部分が宙に浮いているのを見かけたことはあるでしょうか? 小さな子どもさんなどは、「トレーラーが壊れている!?」と驚かれるかもしれません。 車軸を複数持つトレーラーの車輪が引き上げられる仕組みは「リフトアクスル」と呼ばれます。 高速道路料金が大幅に安くなる リフトアクスルのメリットはいくつかありますが、最大のメリットは高速道路料金にあります。 高速道路料金は車種により料金が異なります。 車種区分は、軽自動車等、普通車、中型車、大型車、特大車とに分かれています。 大型のトレーラーには車軸が1本のもの、2本のもの、3本のものなどがありますが、高速道路の車種区分に当てはめると、車軸1本のものは大型車、それ以上が特大車に分かれます。 東日本高速道路株式会社のWEBサイトで高速道路料金を計算してみると、東京を出発して神戸三田まで利用した場合、大型車は19,120円、特大車は31,910円と大きな開きがあります。 空荷の時にエアーでリフト であれば、そもそも車軸を1軸とすればいい
岩瀬運輸機工
2023年10月20日読了時間: 3分


2024年度入社内定式
本社にて内定式が行われ、 5名の内定者が出席しました。 社長から内定通知書の授与が行われました。 内定者には自己紹介や意気込みを発表してもらいました。 それぞれがフレッシュで、熱い想いを込めたメッセージを力強く発信いただき、 私たちも一層身が引き締まった思いです。 内定者の内定証書を受け取る眼差しは、希望に満ち溢れており 社会人生活に期待を膨らませていました。 入社までの半年は、学生時代の今しかできないことを全力で経験し、 精一杯楽しんでいただきたいと思っています。 来年春から一緒に働ける日を心待ちにしております。
岩瀬運輸機工
2023年10月4日読了時間: 1分


トラックのナンバープレートの秘密
目次 日本で公道を走る自動車にはナンバープレートが装着されています。 トラックにももちろんナンバープレートが装着されていますが、トラックの大きさや用途にナンバープレートの大きさ、色、表記が違います。 その違いを解説しましょう。 ナンバープレートの歴史 ナンバープレートは、正式名称を「自動車登録番号標」といいます。 道路運送車両法で以下のように定められています。 (自動車登録番号標の表示の義務) 第十九条 自動車は、第十一条第一項(同条第二項及び第十四条第二項において準用する場合を含む。)の規定により国土交通大臣又は第二十五条の自動車登録番号標交付代行者から交付を受けた自動車登録番号標を国土交通省令で定める位置に、かつ、被覆しないことその他当該自動車登録番号標に記載された自動車登録番号の識別に支障が生じないものとして国土交通省令で定める方法により表示しなければ、運行の用に供してはならない。 日本では1907(明治40)年に装着が義務づけられました。 自動車が導入されると共に交通事故が多発し、車両識別の必要が生じたため、装着されることとな
岩瀬運輸機工
2023年10月2日読了時間: 4分


トラックのナンバープレートの秘密
目次 日本で公道を走る自動車にはナンバープレートが装着されています。 トラックにももちろんナンバープレートが装着されていますが、トラックの大きさや用途にナンバープレートの大きさ、色、表記が違います。 その違いを解説しましょう。 ナンバープレートの歴史 ナンバープレートは、正式名称を「自動車登録番号標」といいます。 道路運送車両法で以下のように定められています。 (自動車登録番号標の表示の義務) 第十九条 自動車は、第十一条第一項(同条第二項及び第十四条第二項において準用する場合を含む。)の規定により国土交通大臣又は第二十五条の自動車登録番号標交付代行者から交付を受けた自動車登録番号標を国土交通省令で定める位置に、かつ、被覆しないことその他当該自動車登録番号標に記載された自動車登録番号の識別に支障が生じないものとして国土交通省令で定める方法により表示しなければ、運行の用に供してはならない。 日本では1907(明治40)年に装着が義務づけられました。 自動車が導入されると共に交通事故が多発し、車両識別の必要が生じたため、装着されることとな
茂木 敦史
2023年10月2日読了時間: 4分
トラック輸送と物流のDXについて
目次 物流のデジタルトランスフォーメーション 現代のビジネスでは、競争力を維持するため、より迅速かつ効率的なビジネスプロセスを確立することが必要とされており、そのために多くの企業で、デジタルの変革ともいえるデジタルトランスフォーメーション(DX)が進められています。 物流・輸送業界も例外ではなく、IoT、AI、ビッグデータ分析、クラウドコンピューティング、デジタルツインなどの技術を活用して、より効率的かつスマートな物流プロセスを実現しようとしています。 トラック輸送や物流業界が抱える課題には、以下のような例が挙げられます。 ・深刻な人手不足 ・燃料費などコストの高騰 ・輸送ニーズの細分化による煩雑な管理 ・輸送量増加に伴う輸送中のトラブル ・輸送ルートの最適化 これらの課題を解決するために、トラック輸送や物流業界においては、DX化が進められています。DX化によって、よりスマートで効率的な物流プロセスを実現し、コスト削減やサービスの向上を目指しています。 トラック輸送と物流のDXの取り組みとは トラック輸送や物流業界において、DX
茂木 敦史
2023年9月25日読了時間: 5分
戦後日本のトラック輸送の推移 コンピューター化と物流の再編
目次 1980年代: 情報化と環境対応の時代 1980年代は、コンピューターの発展が急速に進む時代でした。この時期には、パーソナルコンピューターが普及し始め、企業や一般家庭での情報処理のスタイルが大きく変わりました。 物流業界もまた、コンピューター化の恩恵を受けることとなります。 輸送管理システムや在庫管理システムの電算化導入により、物流のプロセスが自動化され、効率化が進められました。これにより、配送スケジュールの最適化や在庫の最小化、顧客情報の一元管理などが可能となり、業務のスピードと正確性が向上し、ひいんは個人向け宅配業務も急激に市場拡大していきます。 環境問題と省エネ型トラック 1970年代のオイルショックや、市民社会の成熟と共に増加する環境意識の中で、環境問題への対応が求められるようになりました。 この背景から、省エネ型トラックの開発・普及が進められるようになり、トラックの燃費が改善され、CO2排出量の削減にも貢献することとなります。 このように1980年代は、コンピューター技術の発展と環境対応がキーワードとなった時代でした。物
茂木 敦史
2023年9月21日読了時間: 4分
戦後日本のトラック輸送の推移 復興編
目次 1940〜50年代:復興期のトラック輸送 第二次世界大戦は日本の多くの都市やインフラを壊滅的な状態にしました。人びとの暮らしを復興へと進めるため、戦後の1940〜50年代は、国民の生活を立て直し、さらに経済的に発展するためのベース作りが最優先事項となり、各分野の成長が急速に進みました。 都市部では建物とインフラの再建が急ピッチで進められ、その後新しい住宅や商業施設、工場が次々と建設されました。このような動きは地方都市にも広がり、戦中には考えられないほどの急成長が全国に波及していきます。これらの再建と発展をサポートするためには、資材や商品の迅速な輸送が不可欠であり、トラック輸送の需要が飛躍的に増大しました。 トラックの進化 戦後の初め、日本のトラック市場は小型トラックが主流でした。 戦前、戦中の日本では、大型長距離輸送は鉄道や船舶が担っていました。 自動車輸送については山がちな国土に由来する道路状況の厳しさや、都市の狭い道路などといった日本特有の環境が、小型トラックを主体とする近距離での利用にとどまっていました。 終戦後は復興のために
茂木 敦史
2023年9月11日読了時間: 5分


トラック輸送と日本の高速道路網整備
目次 初期の高速道路整備 1960年代、日本は高度経済成長期を迎えました。この時代、製造業が急速に拡大し、国内各地で大規模な工場が建設されました。こうした背景の下、製品の生産地と消費地の間での物流ニーズが急増し、都市間や都市内の移動も活発化しました。鉄道だけではこれらの輸送ニーズに応えられなくなり、輸送手段としての自動車の重要性が高まりました。 政府もこの動きを受けて、自動車専用道路の整備を国策として推進。この結果、1963年に日本初の高速道路である名神高速道路が開通しました。この名神高速道路は、名古屋と大阪を結ぶ約230kmの区間を、従来の一般道では数時間かかる移動時間を大幅に短縮することを目的として建設されました。その成功を受けて、高速道路網の拡張が全国各地で進められることとなり、日本の物流・移動の基盤が大きく変わったのです。 この高速道路の開通により、物流の効率が飛躍的に向上。また、都市間の移動時間の短縮は、ビジネスや観光などの面で新たなチャンスをもたらし、日本の経済成長をさらに後押しする要因となりました。 トラック輸送の利便性
茂木 敦史
2023年9月4日読了時間: 5分


エコな再生タイヤ「リトレッドタイヤ」
目次 タイヤは定期的な交換が必要 タイヤがトラックのすべてを支えるているという話はすでにこのコラムで触れましたが、タイヤの役割が重要である分、メンテナンスも必要となってきます。 タイヤ表面のゴムは路面との摩擦により摩耗します。 乗用車の場合、摩耗したタイヤは新品と交換するのが通常ですが、大型トラックの場合、タイヤのサイズが大きいため、交換費用もかさみますし、なによりも環境に対する負荷が大きくなってしまいます。 そのため、タイヤをまるごと交換するのではなく、タイヤの表面だけを加工して新しくする「リトレッド」と呼ばれる手法がとられます。 リトレッドタイヤとは リトレッドタイヤとは、具体的にどういうものなのでしょうか? リトレッドタイヤは、使用済みのタイヤの、トレッド面と呼ばれる、路面と接する部分のゴムを決められた厚さで剥ぎ取り、そこへ新たにゴムを張り付けて再利用するタイヤです。 近年では、天然ゴムと合成ゴムを混合したタイヤ素材の配合を研究したり、タイヤの溝の形状を最適化したりして耐久性、耐候性、環境性能が高められています。 リトレッドタイ
茂木 敦史
2023年8月28日読了時間: 3分


2023年社内表彰式
弊社では創立記念日である7月22日に社内表彰式を実施しています。 今年も、永年勤続者、年間の優秀者の表彰を行いました。 昨年度は感染症予防対策でオフィスはパーテーションで区切り、なるべく会話を控えた表彰式でしたが、 今年度は多くの社員とともにこの栄誉を讃え合うことができ、 岩瀬運輸機工を支えてきた誇りを胸に、晴れがましい笑顔の集いとなりました。 今後とも社員一同、精一杯精進して参りますので、 引き続きよろしくお願い申し上げます。
岩瀬運輸機工
2023年8月9日読了時間: 1分


54期経営計画発表会
6月より当社は第54期を迎え 社長より全社員へ向けた54期の経営計画および中期経営計画の発表を行いました。 現在の経営状況、今期だけでなく、5年後10年後のビジョンについての発表や 目標を達成するための決意についてお話がありました。 会社全体の考え方や経営方針を社長と社員が共有でき、 社員の士気がさらに高まったように感じています。 経営計画の発表はものごとの終わりではなく、始まりです。 今後も皆さまのご期待に沿えるように、社員一同力を合わせ、 より一層のサービス向上を目指し、精進して参ります。
岩瀬運輸機工
2023年6月23日読了時間: 1分


〜 すべてを支える 〜 トラック用タイヤの歴史と特長
目次 タイヤがすべてを支える 超重量物を運搬する大型トラックも、乗用車も自転車も、「車両」と呼ばれるものはおおよそ「タイヤ」がその重さを支えています。 車体と地面をつないでいるのはタイヤのみということになります。 大型トラックには数十トンにもおよぶ重量を支えるため、たくさんのタイヤが装着されています。 今回は、輸送の重要な任務を担うタイヤについて掘り下げます。 タイヤの歴史 人類が「車輪」が使い始めたのは紀元前3000年だといわれています。 シュメール人が、それまで運搬の主役だったソリの下に、木の板を円形につなぎ合わせたものの外周に動物の巻き付けた車輪を取り付けたのが始まりとのこと。 その後、車輪の外周を鉄にしたものがローマ時代に登場します。 19世紀の中頃にようやくゴムを用いたタイヤが誕生しますが、鉄の車輪に生ゴムを巻き付けただけのものでした。 空気入りのゴムタイヤが発明されたのは、19世紀末のことです。 その後、タイヤの耐久性を高めるため、布や金属の強化剤がゴムに組み込まれ、徐々に現在のタイヤに近いものとなってきました。 ...
茂木 敦史
2023年6月1日読了時間: 4分


エアサスペンションとは?その仕組みと特長
目次 エアサスペンションとは 前回のブログで、大型精密機器運搬の際の振動対策として、エアサスペンション搭載車での輸送が重要だとご説明いたしました。 今回は、そのエアサスペンションについて詳しく解説いたします。 エアサスペンションシステムは、その名の通り、圧縮した空気を利用したバネです。 通常の自動車では、金属製のコイルや板バネなどをサスペンションとして使用していますが、エアサスペンションではコンプレッサーで圧縮した空気の圧力を用います。 エアサスペンションは主に以下の部品で構成されています。 1. エアバッグ(エアスプリング) エアサスペンションシステムの中心となるのが、トラックの車体と積荷の荷重を支える「エアバッグ」です。エアバッグは頑丈なゴム風船のようなもので、圧縮した空気を入れることで膨らみ、その量によってバネ定数(バネの強さ)を変えることができます。 2. コンプレッサー(エアポンプ) コンプレッサーはエアサスペンションシステムに空気を送ります。車両の重量や路面状態に応じて、制御ユニットからの指示に従ってエアバッグに空気を送り込
茂木 敦史
2023年5月18日読了時間: 4分


決め手は空気!?トラック輸送の振動対策
目次 精密機器運搬と振動対策 トラック輸送に限らず、モノを運ぶ際には少なからず振動が発生します。 子どもの頃、コップに注いだ牛乳やジュースをこぼさないよう苦労してテーブルに運んだという経験を持たれる方も多いのではないでしょうか。 物流業界では振動対策としてさまざまな方法が採られています。 商品を守る工夫 インターネットを使った通信販売は、今や当たり前のものになりました。毎日のように通販業者からの荷物が届くというご家庭も少なくないと思います。 そんな日常生活に欠くことのできない通信販売ですが、届いた段ボール箱が、購入した商品に比べて大きいと感じることはありませんでしょうか? 大きな箱にぽつんと商品が入れられているのを見ると、「過剰包装ではないか」と思ってしまうかもしれませんが、これには理由があります。 その理由のひとつが、輸送中の振動対策です。 さまざまな形状や重さの荷物をまとめて運ぶことが多い宅配便では、振動により箱がつぶれたり、それによって商品が傷ついたりする場合があるため、あえて空間を多く採った梱包を採用しています。 ...
茂木 敦史
2023年5月10日読了時間: 3分


トラック運送と物流のDX
目次 <物流のデジタルトランスフォーメーション> 現代のビジネスでは、競争力を維持するため、より迅速かつ効率的なビジネスプロセスを確立することが必要とされており、そのために多くの企業で、デジタルの変革ともいえるデジタルトランスフォーメーション(DX)が進められています。 物流・輸送業界も例外ではなく、IoT、AI、ビッグデータ分析、クラウドコンピューティング、デジタルツインなどの技術を活用して、より効率的かつスマートな物流プロセスを実現しようとしています。 トラック輸送や物流業界が抱える課題には、以下のような例が挙げられます。 ・深刻な人手不足 ・燃料費などコストの高騰 ・輸送ニーズの細分化による煩雑な管理 ・輸送量増加に伴う輸送中のトラブル ・輸送ルートの最適化 これらの課題を解決するために、トラック輸送や物流業界においては、DX化が進められています。DX化によって、よりスマートで効率的な物流プロセスを実現し、コスト削減やサービスの向上を目指しています。 <トラック輸送と物流のDXの取り組みとは> トラック輸送や物流業界において、DX
茂木 敦史
2023年4月27日読了時間: 5分


日本橋事務所の地域清掃を行いました。
先日の本社周辺の清掃作業に引き続き 社会貢献活動の一環として、日頃からお世話になっている周辺地域での感謝を込め、 今回は日本橋事務所周辺の清掃作業を行ないました。 6名が参加し、会社周辺の清掃を行いました。 女性職員も参加しました。 駐車場のゴミも拾います。 ゴミ拾いをすると、一見、綺麗に見えても多くのゴミが捨てされているのだと実感します。 今後も定期的に清掃作業を行なっていこうと思います!
岩瀬運輸機工
2023年4月26日読了時間: 1分
bottom of page
