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鈴鹿運輸機工 営業開始のお知らせ
新年あけましておめでとうございます。 株式会社岩瀬運輸機工と株式会社鈴鹿組の共同出資のもと、 1月6日より株式会社鈴鹿運輸機工が営業開始いたしました。 本日は新体制による一層の飛躍を祈念し、本郷工場の社員で初詣に行ってまいりました。 広島県三原市を拠点に、中国・四国全域の重量物運搬、設置の需要に幅広くお応えしてまいります。 今後ともより一層のご指導、ご鞭撻のほどを何卒よろしくお願いいたします。 皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。 株式会社 鈴鹿運輸機工 一同
2023年1月6日
新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。 昨年度は大変お世話になり誠にありがとうございました。 社員一同心より御礼申し上げます。 本年もより一層のサービス向上を目指し誠心誠意努力させていただく所存でございます。 今後ともより一層のご指導、ご鞭撻のほどを何卒よろしくお願いいたします。 皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。 株式会社 岩瀬運輸機工 一同
2023年1月5日


物流の効率化を支える税関の検査機器
目次 輸出入禁止の品目 2022年 税関は 税関発足150周年 を迎えました。 1872年、明治5年11月28日 今日の税関の前身である「運上所」から改称され 正式に発足して以来、日本の貿易の健全な発展と 安全な社会の実現に大きな役割を果たしています。 <税関とは> 江戸時代末期、鎖国から開国へと歩む中、 貿易のために開かれた港には 「運上所」 という税関の前身が置かれました。 「税関」として正式に発足して以来 時代の変化とともに税関行政の機能を強化し 新たな制度及びシステムを導入を進め 近年では通関手続きのデジタル化も取り組まれるようになっています。 税関は 開港場・空港・国境などで、 貨物の輸出入の許否、関税・トン税などの賦課・徴収、 船舶・航空機および旅客の携帯品/密輸品の取り締まりなど の事務を取り扱う官庁で 財務省 の地方支分部局になります。 日本では 函館、東京、横浜 名古屋、神戸、大阪 門司、長崎、沖縄地区 に設置され、それぞれの地域を管轄しています。 税関では以下の3つの大きな
2022年12月23日


電動キックボードの飲酒運転に注意。違反状況と求められる交通ルールの徹底
目次 若者を中心に利用者が増えている 「電動キックボード」 。 電動キックボードとはキックボードに原動機(電動モーター)を装備したもので、 手軽に乗れる新たなパーソナルモビリティとして注目されている乗り物 です。都心では毎日のように見かけるようになりましたが、一方で交通ルールを無視した運転や危険な運転の増加が懸念されています。 一般の電動キックボードは原付と同じ扱いですが、シェアリング会社が貸し出しているキックボードは 特例により、 「小型特殊 自自動車」 の扱いになり、ヘルメットを着用せずに公道を走ることができます。ただし、原付以上の運転免許は必要で、道路交通法等について正しい知識を身に付けてから運転しなければなりません。 今回は電動キックボードの危険運転と交通ルール、大型車両がキックボードと遭遇した際の注意点などを解説したいと思います。 ※2022年3月の道路交通法改正により電動キックボードは新設される 「特定小型原動機付自転車」となり、16歳以上という条件を満たせば免許は不要となります。ただし、2022年12月時点ではまだ施行されていないた
2022年12月16日


学生向けにWEBインターンシップを開催しました。
2024年卒業見込みの学生向けにWEBインターンシップを開催しました。 インターンシップのWEB開催は社内でも初です。 WEB開催のため出来ることは限られていましたが、 お客様の製品の輸送条件を満たしつつ 輸送、搬入するための方法などを考えるという 簡単な物流コンサルティングを体験しました。 2024年卒向けに、1/20と2/14にも開催予定です。 まだまだ参加者を募集中! WEBではありますが、弊社社員が日々実感している ワクワクと創造、そして達成感を、ぜひ体験していただきたいと思います。 就活生の皆さま、ぜひご応募ください!! マイナビ2024 岩瀬運輸機工 採用情報 >>
2022年12月13日


自動ブレーキとトラックへの義務化
目次 国土交通省は、 2025年9月以降発売の新型車のトラックやバスを対象に 歩行者対応の衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)搭載を義務付ける事を発表しました。 加えて2025年1月から車両の後退を周囲に音で知らせるバックアラームも義務化し、 道路運送車両法に基づく保安基準を2023年1月に改正する方針としています。 <自動ブレーキとは> 自動ブレーキは、正式には 「衝突被害軽減ブレーキ」 =AEBS(Autonomous Emergency Braking System) または「先進緊急ブレーキ」と呼ばれます。 普通自動車の 自動ブレーキの国際基準 では 下記の3つのケースで衝突しないことが基準になっています。 ・時速40キロで走行中に、前方に停止している車に衝突しないこと ・時速60キロで走行中に、時速20キロで走る前方の車に衝突しないこと ・時速30キロで走行中に、道路を時速5キロで横断する歩行者に衝突しないこと ●自動ブレーキの仕組み カメラやレーザーが前方の 危険を検知 ↓ 衝突の可能性を警告音で
2022年12月9日


雪道運転の注意点と対策。トラックやトレーラーが備えるべきことは?
目次 雪道は通常の道路よりもたくさんの危険が潜んでいます。 雪国はもちろん、近年は首都圏でも思いがけない降雪があるため他人事ではありません。 トラックやトレーラーが安全に走行するためには、どのようなことが起こり得るか、事前に知っておくことが大切です。今回は雪道を走る上での注意点や対策、運転方法を解説いたします。本格的な寒さが来る前に「冬支度」をして備えましょう。 <クルマによる雪道での事故> 降雪時、降雪後には路面の凍結や視界不良による事故に注意が必要です。 雪が降る地域では特に以下の2つに気をつけましょう。 ・スリップ事故 冬季における交通事故で最も件数が多いのがスリップによる事故です。薄く雪が積もっている程度でも、凍結によるスリップは十分に考えられますので油断は禁物です。河川などにかかる橋は冷たい風が吹き抜ける場所が多く、凍結しやすいので注意しましょう。 ・ホワイトアウト ホワイトアウトは、雪によって視界が奪われてしまう気象現象です。吹雪や大雪が降ると、 地面の雪が舞い上がって視界を遮ります。 一瞬にして位置感覚や空間認識を失うことから“白い
2022年12月2日


葛西警察署より感謝状を頂きました。
岩瀬運輸機工では重量物、精密機器の輸送という仕事柄、安全運転にはとくに注意を払っています。 例えば急ブレーキひとつとっても、多くの運送事業者にとっては「ヒヤリ・ハット」で済むかもしれませんが、半導体製造装置など精密機器の荷物にとっては振動ひとつが装置トラブルの原因となることもあるのです。 そのため運転は慎重に、そしてスムーズに。急加速、急ブレーキ、急ハンドルなど、「急」のつく挙動は絶対に厳禁なのです。 ドライバー全員の日頃からの安全運転意識の積み重ねにより、岩瀬運輸機工では無事故を続けています。 その甲斐があって、本社のある葛西臨海地区を所轄する葛西警察署様より感謝状をいただきました。 また、京都支店の取り組みをはじめとして、営業拠点周囲の清掃活動にも取り組んでいます。 安全で明るい街づくりに、岩瀬運輸機工はこれからも取り組んでまいります。
2022年11月28日


未来の農業を守る!農機のEV化
目次 2022年11月 世界人口が 80億人 に達したと国連による発表がありました。 また、世界の人口は2058年に100億人に達する見通しとのことです。 日本では 他の先進国と同様 人口が微減化する少子高齢化が深刻な問題となっていますが 途上国の人口爆発が抱える問題もまた複雑かつ深刻化しています。 <食料問題> 人口増加の問題点に 貧困や経済格差の拡大が挙げられます。 それは人口が増加によって 資源の消費が増え、 様々な生産が追いつかなり、 食糧や水、住宅、雇用などが不足してしまうことが原因とされています。 とりわけ食料問題は深刻で 国際連合食糧農業機関(FAO)は 食糧、飼料、バイオ燃料を含む農業生産の生産量を 2050年には2015年の水準より50%以上を増加させる必要性を唱えています。 人口激増化の途上国では慢性的な 飢餓問題 が懸念されていることに対して 少子化傾向の先進国では フードロス の問題が深刻でもあり 世界中で食料問題の対策が課題となっています。 食料を安定的に確保し 安心
2022年11月25日


ドローンが物流を変える?運送業の人手不足を補う救世主
目次 近年トラックドライバーの不足が深刻化しています。特に過疎地域では 輸送需要の減少により既存の輸送手段を維持できなくなりつつあることが課題となっています。そこで過疎地域における 輸配送の効率化 、機能を維持していくために 、ドローンを活用した荷物等の配送が期待されています。 今回はトラックドライバーが不足している背景と、物流界の救世主になり得るドローン物流について解説したいと思います。 <トラックドライバーの不足> ドライバーの高齢化と若手ドライバーの減少により、トラックドライバーが不足しています。 働き方改革や生産性向上が提唱される中、 長時間労働・拘束時間や体力的負担が大きいという理由からドライバーを敬遠する若者も存在しています。 またコロナ禍でECビジネスの需要が高まりました。仕事量は増加しているにも関わらず 圧倒的にドライバー数が少ないこと から、 市場の旺盛な需要に供給が追い付かずアンバランスな状態となっています。日時指定など 配送業務の複雑化でドライバーへの負担が大きくなるばかりです。 こうした背景から新たな配送の手段として注目さ
2022年11月21日


昭和レトロブームが追い風になるか?ビンテージ車のコンバートEV
目次 「昭和レトロ」 が幅広い世代で人気となっています。 昭和世代には懐かしく、 若者世代には 「むしろ新しい!」「エモい!」と注目され、 SNS映えするフォトジェニックな昭和レトロなスポットや 雑貨や家電等はもちろん 昭和歌謡や映画といったレトロカルチャーにも そのブームは広がっています。 <レトロブームと車> 「昭和レトロ」ブーム その流れは 車にも影響していると言います。 2022年11月 大阪で 『昭和レトロカー万博2022』 が開催される予定です。 例年 希少な絶版車両などのレトロクラシックカーが数百台集結し 企業ブースの出店や貴重な絶版パーツをはじめ グッズやミニカー等の展示販売も行われ、 多くの来場者で賑わいます。 旧車に興味のある男女121名を対象に行われた アンケート調査(出展:カレント自動車)によると 「 旧車を所有し続ける(所有しようと思った)理由 」では 1位: 「デザインが好きだから」 32.2% 2位:「手放すと二度と手に入らないと思うから」 20.7% 3位:「現行のクルマにはない機能や性
2022年11月11日


過労運転とは 労働時間の改善と運転管理者の役割
目次 運輸業界で過労による脳や心臓疾患の労災認定された人は2020年度で58人と、各業界中最も多く、過労運転によるトラック事故が増加しています。トラック運送業において労働時間を削減することは容易なことでなく、長距離のトラックドライバーの労働時間は長くなりがちです。 しかし近年様々な業界で「働き方改革」が進められ、運輸業界も例外ではなくなってきました。過労は身体の健康に大きな悪影響を与えます。運転手の健康を守ることは、 悲惨な交通事故被害を防ぐことにつながります。 今回は過労運転による事故を未然に防ぐための勤怠管理や運行管理者の役割について解説していきます。 <過労運転の原因> 「過労」 とはどんな状態のことをいうのでしょうか。 文字通り、 「疲労など、何らかの理由で正常運転ができない可能性がある」 状態で運転することを指します。 具体的には以下のような状態です。 ・過労 ・病気 ・薬物 ・精神的要因など 長時間労働による慢性的睡眠不足や生活リズムの乱れは、疲労を蓄積させるだけでなく、病気の原因にもなりかねません。 身体能力や判断力に影響し、運
2022年11月4日


米国カリフォルニア州のZEV規制
目次 IEA国際エネルギー機関によると 世界市場における電気自動車、 プラグイン・ハイブリッド車(PHEV)を含む EV車の販売台数 は 2021年に約660万台 に上ったといいます。 これは新車の自動車の販売台数全体の 約8.6% を占めます。 2019年では2.5%、2020年では4.2%でしたので 2021年にはEV車の勢いが非常に伸びてきていることがわかります。 <ZEV規制への第一歩> EV車の販売台数の大幅な増加の背景には 「ZEV規制」の影響が大きいと言われています。 ●ZEV規制とは Zero Emission Vehicle規制 の略称 1990年 大気汚染の実害が深刻だったアメリカ、 カリフォルニア州 が 導入した自動車の規制で、 州内で一定台数以上自動車を販売するメーカーは、 販売台数の一定比率を電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)など 排出ガスを出さないゼロエミッション車(ZEV)にしなければならないと義務付けた ものが 「ZEV規制」 になります。 そもそもカリフォルニア州は 面積ではアメリ
2022年10月28日


フェード現象の原因と対策は?坂道で注意するべき事故パターンを解説
目次 2022年10月13日、静岡県・小山町でツアー客を乗せた観光バスの横転事故が発生しました。この事故で乗員1名が死亡、35人がけがをしました。 この事故の原因は、 フェード現象 と呼ばれる 摩擦ブレーキを連続使用した結果、ブレーキの効きが低下した現象の可能性があると言われています。 フェード現象は急にブレーキが効かなくなるため重大な事故に直結する、非常に恐ろしい現象です。 そこで今回は フェード現象が起きる原因、予防と対策 について解説します。 <フェード現象とは> フェード現象とは下り坂などでフットブレーキを連続して使いすぎると、走行中にブレーキが利かなくなる現象です。 ブレーキを使いすぎると(ブレーキパッド、ブレーキシュー)摩擦材の素材であるゴムや樹脂などが耐熱温度を超えて分解・ガス化します。これがブレーキローターとの間に入り込むことで摩擦係数が低下し、ブレーキの効きが悪くなります。 図版出典: https://jaf.or.jp/common/kuruma-qa/category-construction/subcategory-str
2022年10月21日


経営数値の勉強会を開催しました
10月19日(水)に社内で経営数値の勉強会を開催しました。 実はもう7回目です。 今回は本社会議室と各拠点を結んだWeb会議となりました。 今回の講義内容は 『IWASEグループの連結損益表について』、 『原価と経費の違い』などです。 現場にいるとなかなか気づきにくい原価と利益について、 従業員一人ひとりが意識を高めることにより 競争力のある会社になっていくと思われます。 常にコスト意識を持ち無駄を排除していくことで、 より質の高いサービスを提供していけるよう努力してまいります。 今後ともお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。
2022年10月21日


電気自動車の登場から衰退。。。そしてEV化へ再び
目次 2022年8月 自家用車を所有する全国の男女5333人に 行われた 『電気自動車に対するイメージ調査』 では 「地球環境やエコに配慮している」 といった好意的なイメージを持つ人が半数を占めたものの 約9割の人が「高い!」 と電気自動車が高額な印象を持ち まだまだ一般的に日常生活では身近な車ではないと感じます。 <電気自動車の登場> 地球温暖化が加速し 世界的に環境問題が大きく取り上げられるようになってから 電気自動車の必要性が注目された経緯はご承知のことかと思います。 しかしながら そんな電気自動車は なんとガソリン車よりも以前に 1820年代には発明 されていたのはご存知だったでしょうか 当時は 電気モーター の発明や 一次電池(充電不可) を用いた電動車両の実証実験も盛んだったようです。 その後 充電が可能となった 二次電池 である鉛蓄電池も発明され 電気自動車に搭載されるようにもなりました。 1880年代 には 速度制御が可能な電気自動車が登場し、 時速100㎞も超えるスピードを可能にしたそうです
2022年10月14日


事故の原因は姿勢にあり!?安全のため正しい運転方法とは
目次 運転時の正しい姿勢はご存じですか?クルマを運転する際は「法定速度を守って走行する」「飲酒運転はしない」など安全運転を心がけると同様に、正しいドライビングポジションで運転することも重要なことです。間違った姿勢を続けていると、腰痛や肩こりなど健康面に負担がかかるだけでなく、交通事故を引き起こすなど安全面にも影響をもたらす可能性があります。安全運転の基本は正しい姿勢です。そこで今回は運転時の正しい姿勢を解説します。対策を講じ安全で健康的な運転を心がけましょう。 <危険な運転方法> 皆さんがついやってしまうような姿勢は実は危険かもしれません。無意識でやっている場合も要注意です。一緒に見直していきましょう。 ・前かがみになるタイプ 前方をより近くでのぞこうとする姿勢で初心者に多く見られます。背中とシートに隙間が空くので身体が固定されず不安定な姿勢になります。エアバッグに近すぎるため、万が一の時に強い衝撃を受ける恐れもあります。 ・ヤンキー運転タイプ 寝かせたシートに座り、伸びきった片手でハンドルをつかむような姿勢です。背もたれを大きく倒し後ろにふんぞ
2022年10月7日


2023年度入社内定式
本社にて内定式が行われました。 対面で実施され6名の内定者が出席しました。 社長から内定通知書の授与が行われました。 内定者には自己紹介や意気込みを発表してもらいました。 内定者の内定証書を受け取る眼差しは、希望に満ち溢れており 社会人生活に期待を膨らませていました。 来年春から一緒に働ける日を心待ちにしております。
2022年10月3日


携帯電話だけじゃない、Apple社の自動車!?
目次 近年 10代~20代では 約3割が公衆電話を使った経験がないと言われ 携帯電話の所有率が高くなり 幅広い年齢層でも日常生活に欠かせないものとなっています。 <携帯電話の歩み> 2022年3月末時点、つまり2021年度末の携帯電話契約数は 2億292万件 と発表されています。 若年層から高齢者まで普及するだけでなく 複数の携帯電話の契約者も増加しているとのことです。 このように国民のほとんどが所有するようになった携帯電話ですが その登場から どのような足跡を歩んできたのか 振り返ってみます。 1970年代 自動車に搭載する 自動車携帯電話 がサービスを開始しました。 自動車のバッテリーを電源とし、アンテナを車外に設置して使用するものでした。 1980年代 1985年、初の携帯できる電話 「ショルダーフォン」 が登場しました。 もともと自動車搭載用の電話を持ち歩けるようにしたもので 電池等の小型化がされておらず、重量は 約3㎏ もありました。 そのため肩にかけるショルダーバッグのような電話でした。...
2022年9月30日


JR九州を訪問
2022年9月14日(水) 九州旅客鉄道株式会社本社、取締役相談役唐池恒二様へ、訪問して参りました。 弊社からは遠藤・進藤・藤堂、そして致知出版社取締役板東潤氏の4名にて訪問させていただきました。 トップとしてリーダーとして持つべく『気』の大事さ、世界一の豪華列車『ななつ星』誕生ヒストリー、『感動経営』の手腕など、たくさんの学びと感動をいただきました。 大変貴重な機会を頂戴し、感謝いたします。 今回の訪問で得ました学びや気づきを、会社や社会に還元できるように務めて参ります。
2022年9月21日
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